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MMOのプレイ日記をチョ〜不定期に更新しております。
数ヶ月前の日記が更新されることも良くありますが、なまあったか〜い目で見てやって下さい。

A3の思い出〜その2:白髪嬢との出会い編

その1の補足。
このA3を始めたキッカケはネットカフェで配っていたプレミアムチケット?
とかいうやつです。18禁ゲームってことで、このチケットもらうときに身分証が
必要だったのがちょっとビックリでした。
ってことで、私、もっさり、kimkimは2次組デス。w

◆A3の思い出〜その2:白髪嬢との出会い編。

基本、私はもっさりがログインしてるときしかA3はやってませんでした。
おつきあいでやってたかんじ。でも、少しずつ「知り合い」が増えてくわけで。
kimkimがまたすごいんです。誰とでも基本フレンドリー。
わたしともっさりをおいて突っ走ってくkimkim。(そんなでもないかw)
あっというまにDREAMs騎士団の人たちと仲良くなり、いつのまにかその
騎士団に入っていました。w
フリーだった私たちはそのまままったりプレイ。
そんなときいつももっさりに良くしてくれる人がいました。
それがsurfさんでした。お下がり装備をいつももっさりに格安で譲って
くれていた気がするです。そんなご縁でよく狩りするようになりました。
surfさんのサブと。<もちろんメインだとレベル違うから狩り場も違うワケでw

当時、surfさんはあまちゅ(SweetKiss)に入りたてだったようで。
でもいつかは自分の騎士団を作るんだ〜って話してました。
そしていつかその騎士団を作ったときは入るね、という約束をしたのでしたー。

とある日、kimkimと一緒にPTをすることになったのですが、すでにkimkim
他の人とPT中。私ともっさりが合流する形になりました。

その中で、ひときわ名前が輝いて(?)る人がいました。



その名も「鼻毛がしらが」(聖騎士)

インパクトが強いです。最強です。
もっさり食品ってのもインパクト強いんだけどこの人にはかなわね〜と。
このPTすごい異色な感じがしましたねぇ。w
鼻毛さんはホントにユーモアある人で、おもしろい人です。
名は体を表すと申しましょうか…。<え、そうなの?
結構おもしろいことを言うんですけど基本的にいぢられキャラでした。
ことある毎に「;;(泣き)」を連発してました。それが余計にいじられる
所以だった気がするですね。とにかくこの人とPTしてると飽きませんでした。w

だいたいいつもこんなかんじのPTで狩りをするようになり。
ある日鼻毛さんが「由奈ちゃんうちの騎士団おいでよ〜」と言ってきました。
どうやら鼻毛さんが騎士団長と一緒にたちあげた騎士団のようで、わいわい
楽しくやってる模様。

しかし、私はsurfさんとの約束があったので「期間限定になるかもしれない
けど、それでもいい?」という話を条件としてだしました。
それでもいいよ〜という快い返事をもらえたので、じゃあ遊びにいくか!と
なったわけですが。

ここで問題が。

鼻毛さんは実はテモズ民。私はクァナト民。
テモズ(山)へと移住するには、ロアが1万必要なわけです。
しかしその当時の私はロアは数千しかありませんでした。
1万まではまぁちょっとクエすればなんとかたまるとは思ったのですが
問題は海に戻るためのロアがないこと。
surfさんは約束の「騎士団入団」というのがあったので、「海に戻るロアが
なければ行くな」という話になったりもして、なかなか話がうまく進みませんでした。

ロアが足りないことを鼻毛さんに相談していたら、鼻毛さんが騎士団の団長さんに
その話をしてくれたようで、なんと騎士団のみんなが協力するのでロア貯めよう!
という話になったのでした。

それがLove白髪嬢との出会いでした。

Love白髪嬢の騎士団長「たみちゅ嬢」さんとそのとき初めてお会いして。
挨拶もそこそこにすぐランデル1Fにこもることにww

当時はメモラクエと呼ばれる、ロアを稼ぐにはとっても好都合なクエストがあって
(その当時は上限がLv155とかだったっけ?Lv100じゃなかったのね)
ロアが足りない人たちはみーんなそのクエを延々と繰り返すのです。
続きもののクエストなので2回目移行はうまく放棄して。
ずーーーーっとランデル1Fにいるダークメモラを倒しまくります。

Love白髪嬢のみんながランデル1Fにて、ダークメモラをかき集めてきてくれて、
んで、私が転送から飛んでは炎で焼きまくる。倒したらそっこー帰還してまた
転送で飛んで集まってるメモラを焼き焼き。

一人でやっていたら大変な作業ですが、これをみんなが協力してくれたおかげで
数時間で目的のロアがたまりました。
ホントに、入団する前からこのLove白髪嬢のみんなのあったかさを感じた、
今思い返してもとっても思い出深い出来事でした。
今でも、初めて入った騎士団がLove白髪嬢でよかった!って思ってるくらい。

そんなこんなでみんなの協力もあって、ようやくLove白髪嬢に入団することになりました。

その3へ続く。
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